はだこてどつくにしつもんする

ふねはさいしょ、りくじょうでつくられます。そのふねのそとがわができあがったら、いよいよふねを[みず]にうかべます。

このしゅんかんに、りくじょうでつくられていた[おお]きな「もの」が、ほんものの「ふね」として[]まれます。

これは、とてもおめでたいことなので、わたしたちのかいしゃではたくさんの[ひと]でおいわいします。

これが、「しんすいしき」だべさー。

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(しんすいしき)