はだこてどつくにしつもんする

「アンカー」のイラスト

[うみ]のそこにつかまる「て」は、アンカーといいます。
ふねの[まえ]のほうについていて、[うみ]のうえでとまるときに[した]までチェーンをのばして、ながされないようにします。

アンカーのことを[]めるときは、そのときにつくるふねの[おお]きさや[おも]さによって、アンカーの[おも]さはどのくらいにするか、チェーンの[ふと]さや[なが]さはどのくらいにするか、そのチェーンをまきあげるきかいはどこにおくのか、どのくらいの[おお]きさにするか、チェーンをいれるスペースはどのくらいの[おお]きさにするか、それをどこにおくか、など[かんが]えることがたくさんあります。

  • もどる
  • つぎへ
  • もくじにもどる

(デザイン)