はだこてどつくにしつもんする

「けいせんロープ」のイラスト

[みなと] についたときにつかまる「て」
みなさん、ふねが[みなと]についているようすをみたことがあるでしょうか?
ふねからロープがなんぼんもでていて、[みなと]にあるロープをひっかけるところにつながっています。

そのロープやそれをまくきかいなどのことを、けいせんそうちといいます。このけいせんそうちをデザインするときは、ふねの[おお]きさと[みなと][かたち][かんが]えて、ロープをなんこつけたらいいのか、どこにつけたらいいのかなどを[かんが]えます。

このロープの[ふと]さは、どのくらいあるとおもいますか?
うんどうかいのつなひきのロープくらいか、もうすこし[ふと]いくらいです。

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(デザイン)