はだこてどつくにしつもんする

☆ でんとうの場所[ばしょ]を考える。
 []かりがひつようだとおもわれる場所[ばしょ]に、どのくらいの[]るさのでんとうをなんこおくかを[かんが]えます。

☆ でんせんの[ふと]さを[かんが]える。
 [ほそ]いでんせんに[おお]きなでんきをながすと、でんせんがあつくなり、ひどいときには[]がでることもあります。だから、どれだけのでんきをつかうかをよく[かんが]えて、でんせんの[ふと]さを[]めるひつようがあります。

☆ でんせんのコースを[かんが]える。
 でんとうがある場所[ばしょ]まで、でんきをはこぶためのコースを決めます。このとき、なるべく[みじか]いコースをえらびます。そうすると、しげんのむだづかいを[すく]なくできます。さらに、ふねの「けっかん」であるパイプにぶつからないようにしなければなりません。

  • もどる
  • つぎへ
  • もくじにもどる

(デザイン)